物理文化論と浅い哲学も???



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231件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[232] 「you are you」「I am I」

投稿者: toahihiro-hamada 投稿日:2017年 8月23日(水)04時18分23秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

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☆:この現実社会を生きていく上において、私がかつて、一都三県、一時「大阪府内」にて、働いてきました
「主に・技術者系統」の「会社」(企業)などの方方には、本当に感謝の気持ちをのみ、持たせて頂いております。「三菱電機」の子会社への「新入社員」(25才当時)ですとか、「阪急系列」(20代後半の頃)ですとか、・・・あとは、「東芝日野工場」「東芝青梅工場」の正社員の方方や、あるいは「日本電気(NEC)」の正社員の方方には、本当に、お世話になりました!!!!!


☆:そのご恩は、決して忘れません。良い社会人経験をさせて頂きました事を、今、ここに感謝の気持ちとして、記述させて頂きます。

☆:(おしなべて)「20代~30代」の頃に、東京都内を中心に、一都三県・一時・大阪府内にて、約20年間弱の間、働かせて頂きました。今では、私の若き日々の、大変に恵まれていました良い思い出として、私の記憶の中にて、時折、思い出させて頂いております!!当時は、本当にありがとうございました!!!






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[231] 「YOU are YOU」

投稿者: toahihiro-hamada 投稿日:2017年 8月23日(水)03時55分40秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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・・・やはり、基本的には、  「YOU ARE YOU」  「I am I」

               「HE is HE」    「SHE is SHE」

というものでしょう!!!!!


☆:(どこぞの「地方」において「見守り隊」とかいう「標語」を作って、その「県内」を走る「トラック」などにステッカーとして貼っていたり、致しますが、こういう「標語」って、一都三県・と、大阪府内にての「約20年弱」の私の「実体験」といたしましては、「覗き込みたいという、自我のエゴイズムの自己正当化」を、堂々と、「標語蚊化」していると、「県の人口」が「800万人」を超える地域(都市部」においては、その「覗き込みたい」という「エゴ」の「自己正当化した表現だとしか、見えませんが・・基準思想を疑いたくなってしまいます。


☆:例えば、私「東京都内」に在住でした「日本大学・理工学部・物理学科生時代」「1989年卒」

は、その後「三菱電機系列」の「ソフトウェア子会社」に新入社員として、お世話になりまして。

・その後には、1992年頃には「大阪府内」にては「阪急系列」の「機械設計子会社」も「正社員」として、お世話なりました。


・その他にも、いくとかのお世話になりました、会社(技術系)はありますが、ここでは、省かせて頂きます。


・・「三菱電機」(in・東京都内)の「ソフトウェア子会社」の方方、及び「阪急系列」の子会社の方方には、今更ながら、本当に(正社員として)お世話になりました。
・貴重な「技術系」のお仕事を、経験させて頂きまして、本当にありがとうございました!!!

・私は、もはや、かつての仕事は出来ませんが、良い思い出として、私の記憶の中に、大切に保存させて頂きますので、昔の事ですが、本当に感謝気持ちばかりがあるだけです。

・本当に、ありがとうございました!!!!!


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  (但し、現在、私は「無職」では、ありますが。放送大学・教養学部生ではあります。
    (in・高知市民としてですけれども。)・・・・・。







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[230] 「知性」と「理性」の関係は??

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 8月22日(火)21時46分43秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

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☆:私には、まだ、よく、分からない領域が、例えば「哲学」と呼ばれる「分野」の中にもあります。

・それは「理性」という「領域」についてです。

・「ヘーゲルの哲学」の中には、「知性の上位に理性がある」というような記述がみられました。

・この「要件」を、単純に、その「構成」としまして、数物式化にて「理解」「表現」しようとしますと、
例えば、次のような「指数」の領域に関して、考察をしていく事・方向性が仮定される?かもしれません。

・いわく、「べき級数」などを用いてみますと、次の様でしょうか・・・???

・・「べき級数」の一例として。

   ∞
・  ΣanX^n=N とおくと仮定するときにおいて。
  k=0

・   Y=F(x)=「知性」という、意味付けを行うとするならば。

・   Y^(N)=「理性」 というように、見られうると言う事も、出来るのかも、しれません。

・  (ワンサンプルとして)端的に表現するとしたならば、たとえば「べき級数」の「領域」等についての

考察を押し広げていく「行為」こそが、「理性」=「知性の上位」の領域、に関しての「考察」を、行っていく行為(研究入門)に、初めて出会った?とでも、言う事も、出来るのかも、しれません。




・端的に言いまして、「理性」の「考察」とは、一般の変数についてならば、それの「べき級数」の事柄について、考えていくと言う行為。

・私は、今更ながらにして、初めて「理性」という「人間の(意識の中の)崇高な領域」のある箇所のヒントを、初めて「ヘーゲル哲学」の書を見開いた事によって、初めて、その記述に出会う事が出来たのかも、しれません。・・・実際、私には、今まで「理性」とは何か?というテーゼは、全く「盲目」であったのでした。

・つまり、私には「理性」という「意識・領域」の「要素」の事は、全く理解が出来ていませんでした。

・これからが、どうやら「理性」という、「人間」の元来、持つべき「崇高なる領域の意識」に関して
考察を初めていきたいと考えています。

・やはり、私は、まだまだ「未熟者」だったようです。






・・・・「20代」の「日大生」でした頃に「哲学者・カント」の書「純粋理性批判」に憧れていましたが、
その文庫本を買ってみても、数ページだけで、すぐに、くじけてしまって、その先は「難しくて」読めなかったという事実がありました。

・このことにより、私は、長年に渡って「理性」という「人間の崇高な領域要素」を理解出来なかったのでした。
・今後、この要件について、数年間は、考察をしていく必要性が「人間」であるならば、必要でしょう。










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[229] 「ベルヌーイの定理」など

投稿者: テクノス 投稿日:2017年 8月22日(火)11時45分13秒 p14044-ipuno01-int.tokyo.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

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☆:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆: (1/2)ρV^2+ρgz+p=(const) ----- ①


☆:一般には、①式のことを、「ベルヌーイの定理」と言います。 (in・「物理学」=>「流体力学」にて)。





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(注):参考までに・「ベルヌーイ一族」は、スイスにおいて1700年代に活躍をされた学者の一族だったようですが・・・その中の「8名」までが「優れた数学者」だったそうです。


☆:「ベルヌーイの定理」は、その中の「ダニエル」の主著「流体力学」の中に、出て来るのだそうです。


 〔 参考文献 〕:小出昭一郎・著:「物理学(三訂版)」:裳華房:2001年発行:




☆:教養を、高めるという為にも、どうぞ、小出昭一郎・先生(元・東京大学・教授)「物理学者」の書物などを、ご参考に調べられてみて、下さい!!!




☆:私が尊敬しています、日本の「物理学者」を「3名」、その名を挙げますと。


①:(故)和達三樹・先生:(元・東京大学・教授(物理学者))


②:(故)戸田盛和・先生:(元・東京大学・教授(物理学者))


③:(故)中嶋貞雄・先生:(元・名古屋大学教授・東京大学名誉教授(物理学者))


・・・私が、日大・理工・物理学科生でした、20代前半の頃に、この上記「3大物理学者」の

「岩波書店」等からの「物理学」の専門書を通して、日本の「物理学者」を、代表される上記、
「3大物理学者」の存在を知りました。


☆:和達三樹教授からは、「岩波の物理のための数学」とかいう専門の入門書を読解させて頂きました。また、戸田盛和教授からは、「岩波・物理入門コース・力学」の専門書を、確か、学ばせて頂きました。そして、中嶋貞雄教授からは、「岩波物理入門コースの「量子力学」5・6を学ばせて頂きました。

☆:ですから、私が、母校の「日大・理工学部・物理学科」を卒業する際にも、上記3名の「日本を代表する「物理学者」の先生方の「テキスト」を、学ばせて頂きました。

(注):一般に言いまして、私は、「十把一絡げ」にして表現する、いわゆる「大卒」とかいう言葉は「大嫌い」なのです。

・理由は「高校教育」などにもありますように「国語」「数学」「物理」「化学」「社会」「歴史」「音楽」「美術」等々・・・というように、学問というものは、元来、複数の種類に分かれているものです。
・ですから、ましてや、「大学」においても「数学科」「物理学科」「文学科」「法律学科」「哲学科」「外国語学科」などなど、多くの種類分けがなされているのが、通常の区分分けなのです。
・そして、私は1989年に「日本大・理工学部・物理学科」を卒業(25歳)した「理学士」にしか、過ぎない者なのです。でも、基本は「物理学科卒」によります「理学士」なのです。



・よろしくご了承願います。






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[228] 「新・唯心論(第二版)」など:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 8月22日(火)01時55分43秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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・・・・ 私の著書などです。

・・・どうぞ、買ってやって下さい!!!




・・・よろしくお願い致します!!!!!










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[227] 「数学」と「物理学」という理工系分野:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 8月21日(月)20時31分17秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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☆:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆: (1/2)ρV^2+ρgz+p=(const) ----- ①


☆:一般には、①式のことを、「ベルヌーイの定理」と言います。 (in・「物理学」=>「流体力学」にて)。





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(注):参考までに・「ベルヌーイ一族」は、スイスにおいて1700年代に活躍をされた学者の一族だったようですが・・・その中の「8名」までが「優れた数学者」だったそうです。


☆:「ベルヌーイの定理」は、その中の「ダニエル」の主著「流体力学」の中に、出て来るのだそうです。


 〔 参考文献 〕:小出昭一郎・著:「物理学(三訂版)」:裳華房:2001年発行:




☆:教養を、高めるという為にも、どうぞ、小出昭一郎・先生(元・東京大学・教授)「物理学者」の書物などを、ご参考に調べられてみて、下さい!!!




☆:私が尊敬しています、日本の「物理学者」を「3名」、その名を挙げますと。


①:(故)和達三樹・先生:(元・東京大学・教授(物理学者))


②:(故)戸田盛和・先生:(元・東京大学・教授(物理学者))


③:(故)中嶋貞雄・先生:(元・名古屋大学教授・東京大学名誉教授(物理学者))


・・・私が、日大・理工・物理学科生でした、20代前半の頃に、この上記「3大物理学者」の

「岩波書店」等からの「物理学」の専門書を通して、日本の「物理学者」を、代表される上記、
「3大物理学者」の存在を知りました。


☆:和達三樹教授からは、「岩波の物理のための数学」とかいう専門の入門書を読解させて頂きました。また、戸田盛和教授からは、「岩波・物理入門コース・力学」の専門書を、確か、学ばせて頂きました。そして、中嶋貞雄教授からは、「岩波物理入門コースの「量子力学」5・6を学ばせて頂きました。

☆:ですから、私が、母校の「日大・理工学部・物理学科」を卒業する際にも、上記3名の「日本を代表する「物理学者」の先生方の「テキスト」を、学ばせて頂きました。

(注):一般に言いまして、私は、「十把一絡げ」にして表現する、いわゆる「大卒」とかいう言葉は「大嫌い」なのです。

・理由は「高校教育」などにもありますように「国語」「数学」「物理」「化学」「社会」「歴史」「音楽」「美術」等々・・・というように、学問というものは、元来、複数の種類に分かれているものです。
・ですから、ましてや、「大学」においても「数学科」「物理学科」「文学科」「法律学科」「哲学科」「外国語学科」などなど、多くの種類分けがなされているのが、通常の区分分けなのです。
・そして、私は1989年に「日本大・理工学部・物理学科」を卒業(25歳)した「理学士」にしか、過ぎない者なのです。でも、基本は「物理学科卒」によります「理学士」なのです。



・よろしくご了承願います。










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[226] 「ベルヌーイ」の一族など:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 8月20日(日)22時22分36秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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☆: (1/2)ρV^2+ρgz+p=(const) ----- ①


☆:一般には、①式のことを、「ベルヌーイの定理」と言います。 (in・「物理学」=>「流体力学」にて)。





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(注):参考までに・「ベルヌーイ一族」は、スイスにおいて1700年代に活躍をされた学者の一族だったようですが・・・その中の「8名」までが「優れた数学者」だったそうです。


☆:「ベルヌーイの定理」は、その中の「ダニエル」の主著「流体力学」の中に、出て来るのだそうです。


 〔 参考文献 〕:小出昭一郎・著:「物理学(三訂版)」:裳華房:2001年発行:




☆:教養を、高めるという為にも、どうぞ、小出昭一郎・先生(元・東京大学・教授)「物理学者」の書物などを、ご参考に調べられてみて、下さい!!!




☆:私が尊敬しています、日本の「物理学者」を「3名」、その名を挙げますと。


①:(故)和達三樹・先生:(元・東京大学・教授(物理学者))


②:(故)戸田盛和・先生:(元・東京大学・教授(物理学者))


③:(故)中嶋貞雄・先生:(元・名古屋大学教授・東京大学名誉教授(物理学者))


・・・私が、日大・理工・物理学科生でした、20代前半の頃に、この上記「3大物理学者」の

「岩波書店」等からの「物理学」の専門書を通して、日本の「物理学者」を、代表される上記、
「3大物理学者」の存在を知りました。


☆:和達三樹教授からは、「岩波の物理のための数学」とかいう専門の入門書を読解させて頂きました。また、戸田盛和教授からは、「岩波・物理入門コース・力学」の専門書を、確か、学ばせて頂きました。そして、中嶋貞雄教授からは、「岩波物理入門コースの「量子力学」5・6を学ばせて頂きました。

☆:ですから、私が、母校の「日大・理工学部・物理学科」を卒業する際にも、上記3名の「日本を代表する「物理学者」の先生方の「テキスト」を、学ばせて頂きました。

(注):一般に言いまして、私は、「十把一絡げ」にして表現する、いわゆる「大卒」とかいう言葉は「大嫌い」なのです。

・理由は「高校教育」などにもありますように「国語」「数学」「物理」「化学」「社会」「歴史」「音楽」「美術」等々・・・というように、学問というものは、元来、複数の種類に分かれているものです。
・ですから、ましてや、「大学」においても「数学科」「物理学科」「文学科」「法律学科」「哲学科」「外国語学科」などなど、多くの種類分けがなされているのが、通常の区分分けなのです。
・そして、私は1989年に「日本大・理工学部・物理学科」を卒業(25歳)した「理学士」にしか、過ぎない者なのです。でも、基本は「物理学科卒」によります「理学士」なのです。



・よろしくご了承願います。










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[225] 「I believe Buddha.」

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 8月19日(土)20時17分7秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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☆:☆:一般に言いまして、「科学」とか「物理学」や「数学」などは、決して、「悪者」ではありません。

・・・・ただし、その「用件」を(一切の)「感情論的な視野」を取り除いた上での視点が求められますけれども、・・・もう21世紀、つまり、「科学」の時代です。「人工知能」の発達も目覚しいものがあるでしょう。


☆:「科学の時代」においては「芸術的な感傷論」あるいは「文学的な感情論」などは、そのほとんどは、捨て去って頂きたいものです。
☆:(なぜならば、19世紀末にフランスで興った「デカダンス」という、(社会の)「退廃的」な現象は「芸術優位主義」並びに「文学尊重主義」の中に生じたものだったという(歴史的な、フランスの「過去の過ち」の歴史)の中に、記述されて残っているからです。

☆:そして、「フランス」という国にとっては、もはや「デカダンス」は過去の「過ちだった」という、「歴史を訂正した後の上書き保存」なる行為を、既にして済ませているのです。
・そういう意味においては「日本」は歴史的に考えても、「フランス」よりも、劣っていると言えるでしょうか・・・???


☆:・・・そうした「振るい」でこした後に残る「優しさ」をこそ、大切にすればいいのでは、ないでしょうか・・???

・・・・・私は、そのように考えております・・・・・。

☆:どうぞ、よろしくお願いいたします・・・!!!!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:
・・「 I believe Buddha. Buddha,please permit me.」

・・・「 I pray to Buddha. As for Buddha,I am permitted.」

・・「 I beliave Buddha.」

・・・「 I am 孫悟空 reborn.」

・・・「 I believe Buddha.」


・・・「 Buddha, please permit me and my company(仲間).」



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・・・「デスカーテス」、「デスカルテス」、「デカルト」⇔「デスカーテス」・・・・・。








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☆☆☆:「ダガー」「ダガー」「ダガー」は「十字架」を「It means 十字架」!!!










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[224] 「事象の価値中立的なる認識力の必要性」について:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 8月18日(金)16時48分41秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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☆:☆:「物理的な価値中立性」の用件について.

①:例えば、今、とある人家の中で、ある人Xが「ナイフ」又は「包丁」を持っていたとします。
・この様子を見て、他者は「その家の人Xは危険である!!!」と言いふらしたとしましょう。
・しかし、よくよく考えてみますと、ならば「ナイフ」は、どうして、存在しているのか?あるいは「包丁」は、何ゆえに存在しているのでしょうか??
・この時において、その家人X氏が、もしも、この近い将来に、彼の元へと訪ねてくる「客人Y」さんの為に、そのYさんがやって来て下さったときに、彼X氏は、例えば、「りんご」や「梨」などの「フルーツ」を用意して、その既にもっていた「ナイフ」または「包丁」にて、その果実「りんご」などを「切って」来客人に差し出すという、一種の「おもてなし」の為に、その「ナイフ」ですとか、あるいは「包丁」ですとかを既に買って持っていたという場合ならば、彼X氏に対しての、その「前持っての先入観」は、間違っていた⇒「彼Xは危険人物だ!という発言」をこそ、
撤回すべきなのでは、ないでしょうか??
・だって、そうでしょう。「りんご」などの「果物」を来客人に対して差し出す時において、それを、そのまま「りんご1個」を客人の前に出して「これをかじりなさい」というよりも、むしろ、「この8個の断片」に切った「りんご」ですが、どうぞ、この「りんご」を食してください!!来客人(あなた)に対しての「少しの」「おもてなし」の気持ちなのです。ですから、どうぞ、食してください!!!という「発言」を添えて来客人Yさんに対してX氏が「ナイフ」で切った「りんご」を差し出す時において、一体、この家人「X氏」の、どこが「罪人?」なのでしょうか??

② :あるいはまた、次の例といたしまして、私は、「アルバート・アインシュタイン」博士を引き合いに出してみたいと思います。
・確かに、アインシュタイン博士は、ある意味、「原子爆弾」ができる「方程式」⇒「E=MC^2」という、単純な方程式を発見されました。しかし、だからといって、アインシュタイン博士は「罪人」なのでしょうか??
・1つの方法といたしまして、心根の良き「科学者」が、この「方程式」を用いて「原子力発電」を作成したとします。そして、実は、「原子力発電」というものは、私が、20代前半のまだ若き頃=当時は「日本大・理工学部・物理学科生」でした訳ですが=その私が20代前半の物理学科生でした頃には「原子力発電」に関する「教科」も、多少、関連する科目でしたが、確かに「「日大・理工学部」において「習い」ました。「文科省認定の科目として」
・そうなのです。「原子力発電」自体は、元来は、元々は、「夢」のような、例えば「二酸化酸素」による「地球温室効果ガス」によって、地球の環境を汚さない為に、炭素を燃やす代わりに、その代替要素としての「夢の発電機」=すなわち「原子力発電」だったのです。少なくとも、20代前半の「物理学科生」でした私は、そのような内容として「原子力発電」の意味と目的について「大学教育」として習ったのです。
・それが「2011年」の東日本大震災の時をきっかけにして、(時の内閣は「民主党」でした。そして時の首相は「菅直人氏」でした)が、「菅首相」が「原発」という単語⇒「造語」ですが、これを作ってしまいまして、日本1億2千万人の国民に対して、「原子力発電」は「悪いものだ」という「悪い印象」⇒「風評被害」を作り出してしまったのです!!ある意味において、その時以来、日本国民は「原発」という、「菅直人」氏が勝手に作り出した、悪い印象を持たされてしまった「造語」が、一人歩きをし始めてしまい、その「原発」という「造語」と片や、アルバート・アインシュタイン博士が、当初、純粋な「天才」の頭脳によって発見した「E=MC^2」という、
夢の「無公害の電力発電の方程式」の意味をも忘れ去られて、ただ単純に「感情論」に任せて、「原子力発電」自体を「悪者」扱いとして見なす傾向性を持ってしまったように、(物理学科卒の)私には、そう見えます。
・しかし、この時において、先の①の例を、今一度、思い出してみて欲しいのです。
・「ナイフ」の例えと同様に「原子力発電」も、元来は、それ自体は、(物理的に見ますと)「価値中立的」な、ものなのです。
・それに対して「悪い印象」を与えたのは「民主党政権」でした「2010年頃?」の時の首相「菅直人氏」による、一種の「人為的な印象の操作」があったとでも言えるのです。「原発」という言葉の響きに「恐れる印象」を持ってしまったのです。(例えば「パブロフの犬」のような一種の条件反射的な「偏見」の現れ現象です。
・ここは、もう少し「科学的」な基本的・要素・科学的教養を持った上において、「原子力発電」について、一切の偏見を捨てて、考え直して欲しいのです。
・「原子力発電」は、上手く使えば「プルサーマル現象?」とかいう臨界領域に達したときに、非常に「高い効率」を発揮して、「理想的な発電現象」を生じさせる事が出来るのです。
ですから「原子力発電」に対しては、それを「芸術的」に捉えずに、また「文学的」にも捉えずに=なぜなら、「原子力発電」も「物理学」とは、真逆な「性質」を持つような「芸術」や「文学」の要因として捉えてしまうと、
「印象的」には「悪者」として見なされるからです。それは「原発」という言葉の響きによって。
したがって、ここは、言葉の響きに迷わされる事なく、純粋に「物理学的」または「科学的」に考える癖を
つけるようにして欲しいものです。
・原子力発電も、「ナイフ」と同様に、それを使う「目的」さえ間違わなければ、そうした「科学的な理性」があれば、元来の「クリーンエネルギー」という姿を現してくることでしょう。
・端的に言えば、日本を芸術大国としてしまった国の方針が間違っていたのであり、その「科学音痴」の為により引き起こされる「悪い印象」自体がこそが、「原子力発電」を(あるいは「ナイフ」を)、先入観的に「悪者」として決め付けているのです。前提条件さえ整えてあげれば、「ナイフ」も「原子力発電」も、どちらも同様に、使用目的さえ間違わなければ、「悪者」ではないのです。
・はっきり言えば、悪者と見なす「傾向性」を作り出した「科学音痴」をこそが、本当の「悪者」なのです!!
・どうか、この事に気がついてください。どうぞ、「物理科学」を学習してみて下さい!!!
・「日本大学・理工学部・物理学科(1989年卒)「理学士」としての、また「日本物理学会・正会員」の中の1人としての(アマチュア)「科学者」からの真摯な意見を、どうぞ、頭の片隅にでもご記憶しておいてください。
・一切の「先入観」は「偏見」を引き起こしてしまいます。物事は「論理的整合性」を持って、正しく考えてみましょう。「芸術」や「文学」の視点は一種の「感情論」的な視野を生じさせてしまいます。
・これは「科学的」な真理なのです。どうぞ、目の曇りをこそ拭きなおして下さい!!!
・どうぞ、よろしくお願いいたします。
・私も、当然の事ながら、今後も、「虚心坦懐」に、科学的な(偏見の無い)精進をさせていかせて頂こうと願っております。
・どうぞ、よろしくお願いいたします・・・・・。


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☆☆☆:「1989年」「日本大・理工学部・物理学科卒」「理学士」[Toshihiro-Hamada]「54歳」:

   2017/08/16日記述:in・高知市・朝倉領域「高知大・朝倉キャンパス構内」「放送大学・高知学習センター内」のパソコンより、記述させていただきました。

☆:一般に言いまして、「科学」とか「物理学」や「数学」などは、決して、「悪者」ではありません。

・・・・ただし、その「用件」を(一切の)「感情論的な視野」を取り除いた上での視点が求められますけれども、・・・もう21世紀、つまり、「科学」の時代です。「人工知能」の発達も目覚しいものがあるでしょう。


☆:「科学の時代」においては「芸術的な感傷論」あるいは「文学的な感情論」などは、そのほとんどは、捨て去って頂きたいものです。
☆:(なぜならば、19世紀末にフランスで興った「デカダンス」という、(社会の)「退廃的」な現象は「芸術優位主義」並びに「文学尊重主義」の中に生じたものだったという(歴史的な、フランスの「過去の過ち」の歴史)の中に、記述されて残っているからです。

☆:そして、「フランス」という国にとっては、もはや「デカダンス」は過去の「過ちだった」という、「歴史を訂正した後の上書き保存」なる行為を、既にして済ませているのです。
・そういう意味においては「日本」は歴史的に考えても、「フランス」よりも、劣っていると言えるでしょうか・・・???


☆:・・・そうした「振るい」でこした後に残る「優しさ」をこそ、大切にすればいいのでは、ないでしょうか・・???

・・・・・私は、そのように考えております・・・・・。

☆:どうぞ、よろしくお願いいたします・・・!!!!!


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:
・・「 I believe Buddha. Buddha,please permit me.」

・・・「 I pray to Buddha. As for Buddha,I am permitted.」

・・「 I beliave Buddha.」

・・・「 I am 孫悟空 reborn.」

・・・「 I believe Buddha.」


・・・「 Buddha, please permit me and my company(仲間).」










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[223] 「アマデウス」の事など:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 8月17日(木)23時35分12秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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☆:例えば「モーツァルト」の生涯を描いた、映画に「アマデウス」という作品があります。

・その映画の中で、「アマデウス」のライバルとして「サリエリ」という、音楽家が登場してきます。

・「サリエリ」は、「アマデウス」(モーツアルト)に対して、大変に、その「活動」の妨害のような行為ばかりを繰り返してくるのですが。

・実は、「サリエリ」こそが、「モーツアルト」の事を、一番に理解していたのでした。

・しかし、それ故にこそ、サリエリは「これほどまでに、アマデウスは「神」から愛されていたのか!!」というように、「彼の才能」に対して、非常なる「嫉妬心」を感じていたのでした。

・だからこそ、「サリエリ」という音楽家は、「モーツアルト」の生涯に渡って、「嫉妬心」の対象人物であった、「彼」にこそ、非常なる、「敵対心」を燃やしてしまったのでした。


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(以下、参考文献、よりの引用ですが)::

・すなわち、「どのような人をライバルと感じるのかによって、自分がどのような人間であるのかが分かる」という側面もあるそうです。


・・もう、随分と「古い映画」ですが「アマデウス」という作品。もしも、出会う事がありましたら、ぜひ、ご参考までに、ご覧になってみて下さい・・・!!!!!




・・・・・「日々、これ「1+1+・・・」という加算計算」の毎日を、送っていく事もまた、大切な事なのでは、ないでしょうか???


・・・そのように実感をしています、今日、この頃でした。


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・・「 I believe Buddha. Buddha,please permit me.」

・・・「 I pray to Buddha. As for Buddha,I am permitted.」

・・「 I beliave Buddha.」

・・・「 I am 孫悟空 reborn.」

・・・「 I believe Buddha.」


・・・「 Buddha, please permit me and my company(仲間).」










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