物理文化論と浅い哲学も???



カテゴリ:[ 趣味 ]


303件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[304] 「5名の十人十色」という要件について:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月21日(土)06時10分31秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「5人の十人十色」という主張について:「テーゼ」  :2017/10/21日記述:in・高知市:

☆:いま、仮に、AさんからEさんまでの5人の異なる人物が居たとした場合
    A+B+C+D+E
のときについて考えます。
・この時に、各人に関して、f(α)=A のように記述することに決めますと、
      5
     Σf(α)=A+B+C+D+E  ―――――①
     α=1

・他方で、その各人の「f(α)」の人々が、各人、互いに「十人十色」を目安として、互いに
異なる「speak」を、行う場合では、「speak」=「X」とおくことにより、

     Speak1+speak2+speak3+・・・+speak10
    =X1+X2+・・・+X10
     10     10
    =Σ(speak)k=ΣXk   ―――――②
          k=1          k=1

従って、上記、①式、②式より、
    5     10
   Σf(α)・ΣXk  ―――――(☆)
  α=1         k=1

という、(☆)式の(何らかの)結論が得られたことが分る。
・すなわち、5名の異なる人々が「十人十色」的なる主張を発言される場合においては、
5人が、それぞれに、10種類の発言を行う事が出来るという、そうした様子を(☆)式にて記述
してみたものであります。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「物理文化論研究所」「所長」
濱田敏博(54歳):at・高知市朝倉・界隈にて、記述:::©:Toshihiro-Hamada(54歳):
=>1989年3月:日本大・理工学部・物理学科卒「理学士」取得済です::



http://6914.teacup.com/123abcdcba321/bbs?




[303] 「ヴィヴァルディ」「春」です:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月20日(金)21時01分41秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆:クラシック音楽は、いいものですね~~~!!



「ヴィヴァルディ」・「春」です。

https://www.youtube.com/watch?v=Gwvrg4ym7BU


☆:お聴き下さい・・・!!!!!










http://6914.teacup.com/123abcdcba321/bbs?



[302] 「ヴィヴァルディー」の楽曲です:::::

投稿者: toahihiro-hamada 投稿日:2017年10月19日(木)22時05分45秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:一般に言いまして、私は「バッハ」などの「クラシック音楽」は、大好きです::::。


「ヴィヴァルディ」=>「四季」「冬」などです。

☆:お聴きください!!!!!

https://www.youtube.com/watch?v=OLClkB9cnHY










https://youtu.be/UaLDfhwDT1Y



[301] 「思考力」こそが「人間性」でしょう:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月19日(木)20時47分7秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:今、「秩序」とは、「order」と記されることを確認しました。
         ∞
よって、「秩序」= Σ(order)k
         k=1

と記述する時において、
「思考するエネルギー体」=∫ε光子(think)dε  (ここで、「think」は、光子の媒介パラメタであり、(おそらくは)「複素定数」に該当する「要素」であると考えると、

「秩序的な思考するエネルギー体」
        ∞
=∫ε光子[think{Σ(order)k}]dε  -----①
       k=1
        ∞
=∫εhν[think{Σ(order)k}]dε  -----②
       k=1

・但し「光子(think)」として、表わしています「think」粒子は、「複素定数C」の物理的意味を持つものとして考える「複素定数」(think)という、光子の媒介パラメタ「think」であると、定義します。

・従って、私は、上記、①式、及び②式の事を、

「秩序的な思考するエネルギー体」であると、ここに、定義致します。

(注):あくまでも、基本は「光子(think)」=「hν(think)」として記述致します1つの「光量子」(素粒子の1種)として考えられる物理量である。


「物理文化論研究所」「所長」:濱田敏博(54歳)|⇒「1989年、日本大学・理工学部・物理学科卒」
          (1963年7月・高知県生れ)       (25才時に)「理学士」取得


☆:すなわち、「複素定数C」に関して、記しますと、(量子力学における)波動関数Ψにつきまして、

     Ψ=CΨ   -----①

という関係式が、成り立つという事を意味しています。従って、

     Ψ=CΨ=Ψ

 ∴   Ψ=(think)Ψ=Ψ

 但し、ここで、「C」=「think」とおいた。










http://6914.teacup.com/123abcdcba321/bbs?



[300] 「複素定数C」というもの:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月18日(水)21時53分7秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:今、「秩序」とは、「order」と記されることを確認しました。
         ∞
よって、「秩序」= Σ(order)k
         k=1

と記述する時において、
「思考するエネルギー体」=∫ε光子(think)dε  (ここで、「think」は、光子の媒介パラメタであり、(おそらくは)「複素定数」に該当する「要素」であると考えると、

「秩序的な思考するエネルギー体」
        ∞
=∫ε光子[think{Σ(order)k}]dε  -----①
       k=1
        ∞
=∫εhν[think{Σ(order)k}]dε  -----②
       k=1

・但し「光子(think)」として、表わしています「think」粒子は、「複素定数C」の物理的意味を持つものとして考える「複素定数」(think)という、光子の媒介パラメタ「think」であると、定義します。

・従って、私は、上記、①式、及び②式の事を、

「秩序的な思考するエネルギー体」であると、ここに、定義致します。

(注):あくまでも、基本は「光子(think)」=「hν(think)」として記述致します1つの「光量子」(素粒子の1種)として考えられる物理量である。


「物理文化論研究所」「所長」:濱田敏博(54歳)|⇒「1989年、日本大学・理工学部・物理学科卒」
          (1963年7月・高知県生れ)       (25才時に)「理学士」取得


☆:すなわち、「複素定数C」に関して、記しますと、(量子力学における)波動関数Ψにつきまして、

     Ψ=CΨ   -----①

という関係式が、成り立つという事を意味しています。従って、

     Ψ=CΨ=Ψ

 ∴   Ψ=(think)Ψ=Ψ

 但し、ここで、「C」=「think」とおいた。










http://6557.teacup.com/buturi17/bbs/?



[299] 「秩序の方程式」のような:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月18日(水)05時04分51秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:今、「秩序」とは、「order」と記されることを確認しました。
         ∞
よって、「秩序」= Σ(order)k
         k=1

と記述する時において、
「思考するエネルギー体」=∫ε光子(think)dε  (ここで、「think」は、光子の媒介パラメタであり、(おそらくは)「複素定数」に該当する「要素」であると考えると、

「秩序的な思考するエネルギー体」
        ∞
=∫ε光子[think{Σ(order)k}]dε  -----①
       k=1
        ∞
=∫εhν[think{Σ(order)k}]dε  -----②
       k=1

・但し「光子(think)」として、表わしています「think」粒子は、「複素定数C」の物理的意味を持つものとして考える「複素定数」(think)という、光子の媒介パラメタ「think」であると、定義します。

・従って、私は、上記、①式、及び②式の事を、

「秩序的な思考するエネルギー体」であると、ここに、定義致します。

(注):あくまでも、基本は「光子(think)」=「hν(think)」として記述致します1つの「光量子」(素粒子の1種)として考えられる物理量である。


「物理文化論研究所」「所長」:濱田敏博(54歳)|⇒「1989年、日本大学・理工学部・物理学科卒」
          (1963年7月・高知県生れ)       (25才時に)「理学士」取得










http://6914.teacup.com/123abcdcba321/bbs?



[298] 「科学認識の方法~対談集~」として:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月17日(火)17時25分37秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:「沈黙」の「小説家」を、擁護するような「国家」には、昔の「アメリカ」のような資本主義的なる「繁栄した国家」の状態は訪れることはないでしょう!!!
・その意味においては「沈黙の小説家」は「罪」を内在していると言えよう!!!

・そうして、本当の「繁栄した国家」を導き出す「方程式」を内在している「科学者」とは「議論」をする最中において「繁栄の種子」を見つけ出すものなのでしょう!!!
・(ヘルメス神の魂欠片の)「Toshihiro-Hamada」(54歳)は、そのように考えます。
・資本主義の頃のアメリカと、ギリシアに繁栄をもたらした「ヘルメスの神話」について、その過去の歴史を調べればいいでしょう・・・!!!!!!!!



・「科学認識の方法(改訂増補版)」ヘルメス出版:2011年発行、の元は、

・「科学認識の方法~いくつかの対談とアイデア~」健友館:2000年発行・出版:(当時は、私は「in・埼玉県・中浦和」の辺りに「在住」していました。



・どうぞ、よろしく、お願いいたします!!!!!










http://6914.teacup.com/123abcdcba321/bbs?



[297] 「高知市民として」:::::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月16日(月)22時11分29秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:「沈黙」の「小説家」を、擁護するような「国家」には、昔の「アメリカ」のような資本主義的なる「繁栄した国家」の状態は訪れることはないでしょう!!!
・その意味においては「沈黙の小説家」は「罪」を内在していると言えよう!!!

・そうして、本当の「繁栄した国家」を導き出す「方程式」を内在している「科学者」とは「議論」をする最中において「繁栄の種子」を見つけ出すものなのでしょう!!!
・(ヘルメス神の魂欠片の)「Toshihiro-Hamada」(54歳)は、そのように考えます。
・資本主義の頃のアメリカと、ギリシアに繁栄をもたらした「ヘルメスの神話」について、その過去の歴史を調べればいいでしょう・・・!!!!!!!!




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:「遠い昔、20歳の時に観た映画」について:::::


⇒「それは、私が、遠い昔、そう、ちょうど、日大・理工学部生の2年次、20歳の時の出来事のことになりますが。
・その頃には、確か、私が19歳で、日大・理工学部(当時は)「習志野校舎」で物理学科1年次の頃に、東京都内は有楽町のあたりに「有楽町マリオン」という「ツウィン・ビル」が出来ました。(確か、その頃に出来たばかりだったような記憶があります)。そして、物理学科2年次になりまして、20歳となった私は、その頃の「夏?」だったでしょうか?確かJR上野駅すぐ近くにありました「日本食堂」という「新幹線の中」で販売される「お弁当」を、深夜帯の時間帯でのバイトとして、流れ作業のお弁当作りという、確か、20名程のバイト仲間の方々(年齢もいろいろでしたから)の中に混ざって、コンベアーに流れてくる「お弁当入れ」の窪みに、両手に「おかず」を摘んで(でも、消毒済みの透明なビニル製の手袋をはめて)皆で、それぞれの場所に分かれて位置して、お弁当入れに、次々と、両手に摘んでいた、おかず等を、お弁当入れの窪みへと投入していった。その早さは、コンベアーの流れてくる早さに比例して、一生懸命に頑張った。そして、3時間程、作業に没頭した後には、もう、時間も、深夜の2:00程にはなっていた。そして、交代して、私たちの一部は、別の部屋に設置されてた「仮眠ルーム」にて、2~3時間程の軽い仮眠をとった。そして、また、3時間程の後には、仮眠中でした私等も呼び起こされてまた、再びに、最初のお弁当箱がコンベアーに乗せられてルーティーンで流れてくる
お弁当箱におかずを両手に摘んで投入するという、ワンパターンな単純作業の仲間の最中へと入っていったのでした。まあ、いわゆる深夜帯(仮眠付き)のバイトでしたね。
・そして、ある日の深夜のバイト明けの時に、ちょうど「チケットぴあ」とかで見かけて気がかりになっていた映画「ネバーエンディング・ストーリー」という洋画が、その新しく出来た「有楽町マリオン」というビルディングですね。2つのデパートから出来ていて、一方は阪急デパート、もう一方は確か西武デパートだったような記憶があります。
・(仮眠は取ったとはいえ)深夜帯のお弁当作りのバイト明けでしたから、かなり眠かったのですが、そこがまだ、こんな私でも当時はまだ20歳(日大理工・物理学科2年生)でした為に
かなりのバイタリティーはあったようです。なので、深夜のバイト明けに、そのままに、JR津田沼駅近くのアパートにも戻らずに、上野の日本食堂のバイト先から、直交で、JR山手線は「有楽町駅」まで出向き、そこで、阪急デパートの方だったように思い出すのですが、そのデパートの10数階(13階~15階あたりの内の何処か)にありました「映画ルーム」へとチケットを買って入っていきました。そして、眠さの残る目をこすりながらも、そのまま2本立て?でしたかの映画を観たのでした。そして、その一方が「ネバーエンディング・ストーリー」という洋画でした。
・その映画の中では、学校帰り?の少年が、雨降りの為に、何処かの古本屋さんの中の押入れ部屋へと入っていって、そこで、(ミヒャエル・エンデの作品ですが)「終わりのない物語」という、硬い紙で造られた本のページを見開いて読んでいくのです。そして、そうして、その少年のイメージの中に、全ての物語が始まっていったのでした。
・その物語は、雨を避けて入った古書店の押入れの部屋の中で、本を読んでいる少年の「イメージ」「想像」の中の出来事について、描かれた映画でしたが、~はっきりとは、もう、覚えてはいませんが、例えば、その「終わりのない物語」という本を読んでいる少年の写し鏡のような勇者が、イメージの(想像の)物語の中に顕われてきて、その勇者が少年に成り代わって、女神様を助ける為の、冒険の旅を始めるという、何かの「答え」を探すという旅が始まっていったのでした。
・その冒険の旅の中で少年の「写像」である勇者は「ガモルフ」という、その勇者の命を追ってくる「巨大な狼」のようなブラックに追われてしまうのですが・・・・その勇者には、一頭の「馬」が旅の初めに与えられて、勇者はその馬に乗って冒険の旅を始めるのでした。
・がしかし、ある時に、「恐れ」という「気持ち」を持ってしまうと、とたんに「沈み込んでいってしまう」という「悲しみの沼」がある場所へと、馬に乗った勇者は通りかかりました。
・そして、何とかぬかるんだ沼の中を、馬から降りて、勇者と馬とは、一緒にその「悲しみの場所」を通り抜けようとしていたしたが・・・ある時に、その「馬」が、突然に「沼」の中へと「引きづり込まれる」ようにして「沼の中へと沈み始めた」のです。そうです。その馬は「恐れ」「恐怖」という知覚・感覚を「知って」しまったのです!!!
・それはもう決定的な事態の訪れでした。勇者は「馬」に対して「頑張れ!」「頑張れ!!」と叫び声を挙げて「勇気」を奮い立たせようと叫び続けたのですが・・・その馬は、遂には自ら自身が覚えてしまった「恐怖心」という物に、自ら自身が「勝てなくなってしまい」そこで、その「馬」は、その場所の「悲しみの沼」の奥底へと、引きずり込まれてしまい、もはや息途絶えてしまったのでした。
・勇者は泣き叫びました。友人(馬)を失ってしまったのですから。
・そうして、しかし、その勇者は、その沼に「失望」の気持ちを感じながらも、その為に、其の勇者もまた、半ば、悲しみの「沼の中」に、身体の半分は、沈み込みながらも、何とか「少しでも前へ」と一歩一歩と突き進んでいったのでした。しかし、半ば沈みかけた勇者の背後には「はじめから勇者の命」を狙って彼を追ってきていた「ガモルフ」(狼)が、追い付いてきてしまいました。
・そこで、「本」を読んでいた少年もまた、驚いてしまい、「本」を一瞬、閉じてしまいました。
・古書店の窓の外を見ると、やはり、まだ雨が強く降っていました。
・そして、少年は「終わらない物語」の「本」を、再び開いて、続きを読み始めました。
・すると、ちょうど、「ガモルフ」が勇者に、襲いかかろうとしていたところでした。
・その一瞬の間に、勇者の元に一匹の大きな「龍」の一種ですが「幸運のドラゴン」が何処からかやってきて、「ガモルフ」が勇者に襲いかかろうとした瞬間に、「幸運のドラゴン」が、一瞬、早く、勇者を掴んで、大空の彼方へと飛んでいきました。

・「本」を読んでいた少年は「ホット」一息付きました。
・そして、また、「終わらない物語」の本を開いて、その先へと読み始めました。

・勇者が気が付くと、幸運のドラゴン=「ファルコン」は、何処か「月」の近くの小惑星?のような場所に着地して一休みをしていました。

・~~まあ、後は、どうぞ、「ネバー・エンディング・ストーリー」という(今では)「DVD」を借りて見て観てください。

・結論を先に記してしまいますと、彼らを襲っていたものは、そう「虚無」というもの、「虚無」という、何の「イメージ」をも消し去ってしまい、そして、全ての「想像」というもの・行為を消し去ってしまう「虚無」という「得体の知れない」しかし、それこそが、私たち「人間」にとって、最も「恐れ去り、そして遠ざけるべきもの」「虚無という名の観念?」のようなものだったようです。




・そうです。全ての「始まり」は「人間」だけが持つ事が出来る「想像性?」とでも呼ぶ事が出来る、一種の「観念?」のような物を持つ事のようです。それを持った時が、物語の「始まり」の時となるようです。

・しかし、その物語を終える事は簡単です。それは「恐怖」という「観念」を知った時なのです。「恐怖」あるいは「失望」という名で呼ばれている「天使」とは正反対の「観念」が持つ「要素」と言いましょうか、その性質のようなものでしょうか・・・???



・しかし、この「失望」という「悪魔の1番の道具」を打ち破る為には、単なる「勢い」だけの「勇者」では、十分ではないようです。

・この「失望」という名の「悪魔」の「一番の召使い」は、大変に「強い」のです。

・「根拠」の無い「勇気」だけでは、あの「失望の沼」=「悲しみの沼」へと、引きづり込まれて沈んでいったあの「馬」と同様な運命?が待っている事でしょう。


・「失望」という名の「魔王」の「一番優秀な道具」の攻撃を打ち破る為には、やはり、時代性を考慮した上での「根拠」のある「天使」を目指す為の「道具」を探してそれを入手する必要性が必要な事でしょう。


・「失望」を打ち破る事が出来る「要素」は、やはり「希望」しかないでしょう。それは「天使」が使う「道具」の性質だからです。
・しかし、21世紀は、もはや「唯物論」という「大きな大魔王」が蔓延っています。


・何事にせよ、一挙にして得られるものは、全て「偽者」と見なしてよいでしょう。

・それらの「道具」では「失望」という「悪魔の道具」には、勝てません。


・そしてまた、「昭和」の頃から既に始まっていたように、私の「物語り」は「20歳」の時が「原点」となっているようです。私に関する全ての認識は「20歳」の時、すなわち「有楽町マリオン」というミュージアム施設にて「ネバーエンディング・ストーリー」という「映画」を見た時から、全ての物語りが始まっていったような気がしてなりません。

・肉体人間の「親」は、本当は、「私の魂の親」では、ございません。


・こういう事象までの言及が出来るようになるまでには、その後の私には30年間程の人生が必要でした。

・そして、この「ミヒャエルエンデ」の書いた「終わりのない物語」という本が、実際には、どこまで続くのか?あるいは、物語りの「終わり」の時こそが「命」の終わりの時かも、しれません。

・しかし、私には、まだ、答えは見つかってはいません。



・ちなみに、私が54歳の現在に至る途上にて得られた「武器」の「1つ」には「25歳」の時に、「日大・理工学部・物理学科卒」「理学士」というものが1個あることはあります。
(この「理学士」を1つ得る為にも、私には「6年間」が必要でした。

・そして、その途上にて、もちろん、中心的には「エンジニア」として、働いてきた(主に派遣社員が中心でしたが)「職歴」としての「実績」も、多少はござます。

・何事においても、その物事を「主張」する為には、その為の「根拠」が求められます。


・社会という「海」は、結構に「厳しい側面」も、当然にしてあります。




・しかし、私は今は、「take a rest」の時期に来ている事は確かでしょう。



・この先に「20代」や「30代」そして「40代」という、自己確立を成し遂げられていかれる方々には、ぜひとも頑張って欲しいものです。


・その成長の最中においては、恐らくは「アカデミック」な「要素」を道具として「身に付ける」事は、その後の「社会」という名の「海」をいき渡っていく為の有用な「道具」となる事だけは、いくばくくは「確からしさ」は、経験上から言わせて頂きますとあるような気はしまう。


「ネバーエンディングストーリー」という「DVD」を、ぜひ、ご覧になられる事を、ここにご紹介させて頂きます。

・以上です。










http://6914.teacup.com/123abcdcba321/bbs?



[296] 「量子力学」の理解へと:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月15日(日)23時33分46秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

☆:・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆:一般に「量子力学」という学科は物理学の中の1科目ですが。物理学という分野は「積み重ね」が重要な分野と言えます。「力学」+「電磁気学」+(高校数学)+「微積分学」(解析学)+そうして「量子力学」+「統計物理学」というように学んでいければ、もう「理学士」はすぐに近いですね。

☆:何事も「基礎」が大切ですね。私は遠い昔(20歳の頃)「英検2級(筆記試験まで)」の一次試験を受験して「passed」というハガキが届きました。この意味では、大學受験の頃には「英語」だけは「偏差値61.5」は保持していました。(旺文社・全国模試)なので受験英語に関して発言しますと中学英語が大切です!

☆:この「英語」の事象から推測しますと物事は「基礎」をこそ重要視して学んでいくと受験試験で「偏差値60超え」は出来るでしょう。(つまり理解が出来たという情態になる事が出来るという事。)しかし、逆に「知ったかぶり」をして「一足飛び」に「奇妙奇天烈」な表現をして、その場を誤魔化す事をして、いつも「逃げて」ばかりいますと、結局は、自分自身が「息苦しくなる事でしょう」、きっと・・・!!!!!










http://6914.teacup.com/123abcdcba321/bbs?



[295] 母「濱田恵美子」は自殺でした!!!!!

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年10月15日(日)03時24分34秒 p156205-ipngn200301kouchi.kochi.ocn.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


☆:それは、忘れもしない「2002年」(よさこいピック)(国体)があった年の

・2002年2月14日に、高知県・南国市~~~の実家にて「首つり自殺」をして、「65歳」の歳に

・私の母「濱田恵美子(65歳)」は「首つり自殺」をして、死んでいきました。



・この罪は、どの所在にあるのでしょうか・・・?????










http://6914.teacup.com/123abcdcba321/bbs?


レンタル掲示板
303件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。

お知らせ · よくある質問(FAQ) · お問合せ窓口 · teacup.レンタル掲示板

© GMO Media, Inc.