物理文化論と浅い哲学も???



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82件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[82] 「物理学科既卒」でも「法学」も多少:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月27日(土)20時22分45秒 pl19585.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

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◇:アリストテレスは言いました。「人間はポリス的動物である」・・・He sead.

 ・・・ただし、ここで言う「ポリス」とは、(警察という意味ではなくて「古代ギリシアの都市国家」の事を意味する。)

◇:「法学」の分野では、「正義」の事を、次のように定義している。

  「人々を公平に扱うこと」:すなわち、複数の人間の間の公平な関係性、さらには、それを可能とする調和ある秩序を尊重すること。これをもって「正義」と呼ぶのである。
<=(アリストテレスの言説に基づいています。)「英語では(justice)という」。

さらにまた、アリストテレスは、「正義」という概念を大きく2つに分割して理解した。

◇:第一の正義は、一般的正義と名付けられている。これは「法に従うこと」を意味している。

 しかし、真に重要なのは、第二の正義たる特殊的正義、つまり、具体的な場面における正義である。
 これは、いわば「等しさ」に関わる形式的原理である。~~~。

◇:一般に言って「等しさ」の概念には、次の2通りのものがある。

(1):幾何学的な等しさ::

  これは、共同作業の成果を、参加者の間で分配する場合に関わる。例えば、AとBの2人が、一緒に働いて何らかの成果を得た場合には、その成果は、AとBの価値と比較する形で、分配されなければ、ならない。

 このような「等しさ」が、成り立っているとき、そこには「分配的正義」が存在しているということが出来る。

(2):算術的な等しさ::

 刑事処罰について考える場合、犯された罪の重さⅩと、科せられるべき罰Yの重さは、等しくなければならない。 アリストテレスは、これを「匡正的正義」と呼んでいる。
 また、この原理は、商品等を交換する場面にも、あてはまる。---つまりは、交換されるものⅩの価値と同じく交換されるものYの価値が、等しくなければならない。これを「交換的正義」という。

☆:一般に言って、この2つの原理は、社会や文化の違いを超える射程と、普遍性を有していて、重要である。



[分配]:Aの方が、より多く働き、その意味において、価値が高いとすれば、Aは、それに見合うだけの報酬を、得なければならない。
 他方、Bは、ほんの少ししか働かず、その意味において、価値が低いのならば、その報酬は、少なくて当然である。
 もちろん、価値を測る物差しは、労働時間で上がったり、費やされた努力の量であったり、売り上げの金額量であったり、勤続年数であったりと・・・・・・・。

その共同体が、いかなる価値体系(共通善)を、有しているかに応じて、いろいろなものが、考えられる。
 しかし、一定の同じ価値尺度を有する共同体の中では、この原理が、貫徹されるのである。



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 まあ、とにかく、何か、よくわからない、共謀共同正犯的なる誣告罪の領域に取り込まれてしまった、かのような状況においては、とにかく、自分自身の「モットー」を遂行すること。


 人生、日々、これ「1+1+1+・・・」という加算の日々を送ることが大切でしょう。






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[81] 「電磁波」など:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月26日(金)17時11分17秒 pl19585.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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  電荷の保存則を表わす連続の方程式、

     ∇・i=-∂ρ/∂t


  電磁誘導の法則は、

    ∇?E=-∂B/∂t



  今回は、多少、省いた箇所もありますが、合計4個で1セットとなります方程式の事を

 「マクスウェル方程式」といいます。古典電磁気学の基本的な方程式です。


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 およそ、いにしえよりの「古来」より、人間(ヒューマン・ネイチャー)という人種は、「アイデンティティ」という出来事・事象、すなわち「自我同一視」を行うという行為を、何とか、成し遂げようと、いろいろなアカデミックな分野・領域の融合などにより、その「解」を求めて、彷徨ってきたということもまた出来るのでは、ないでしょうか・・・。しかしながら、その「アイデンティティ」の「崩壊」というよりも、むしろ、「アイデンティティ」の「ダイバージェンス」=>「発散・運動」??とでも言いましょうか・・???

・・例えば、その端的なる、少なくとも、大学の「理工学部系」の学科へと進学をした人であるならば、すぐにでも発見はなされるだろう、そう「電磁気学」における「ガウスの発散の法則」に辿りつく事は、さほどの困難は生じることはないでしょうか?

 記号式で表わすと 「 ∇・D=ρ 」←(ガウスの発散の法則です)。 It means.

 しかしながら、この「ダイバージェンス」という運動・行為は、それが一旦、点火してしまうと、その延焼運動を、今度は何物かによって、急ぎ早に「封じ込める」という行為が求められることへと連動していく必要性が生じてくるのかもしれません・・・。しかし、その(更に深く穿ち入った時には、そこには、もはや「混沌(カオス)」という非線形科学の自然状態が生じている場合を想定する事が必要となるのかもしれませんが・・・・・???

 しかしながら、少なくとも、この世界(3次元物質世界)においては、そのような非線形な科学現象は、比較的に「程良い近似のリアリティ」として、私たちが把握する「物理現象」の中に見出される様子として収まってくれるようでもあり得ることもまた想定は出来そうでしょうか。

 少なくとも、物理学の習熟においては、まだ、未発達な?と言いましょうか、あるいは、私が一度は「卒業」をさせて頂いた「大学・理工学部卒」(1989年)においては、まだ、「ソリトン」とか「カオス」とか、また「フラクタル」といった非線形科学で取り扱う現象は、学部卒程度では、まだ、現れてきてはいなかったのでした。科学は「進化」していきます。それでも、こうした非線形科学が社会現象として表出されて出てきたのは「1995年」の頃においてです。ちょうど、90年代の半ば頃において、JR中央線の「武蔵小金井駅」の近くのアパートに住んでいた私は、その頃に「JR中央線沿線」「武蔵小金井駅」の近くの書店において、そうした「非線形科学」(カオス等)の、一般向けの解説書などを目にしたことは、幾度となくありました。・・・しかしながら、私自身はまだ「非線形科学」に関しては、特にこれと言って、何事かの問題・テーゼを考案してみたことは、ほぼ無きにしも非ずのような、ほとんど無手配のような様子と言えるでしょうか??

 まあ、一般に言いまして、「非線形科学の現象」を、取り扱うに際しては、無免許?にも近しいような単に「線形科学」における一介の「理学士」にしか過ぎない私から見て、今、急いで言う事が出来ることは、それは、もはや、例えば「解析学」における初歩的な、しかし、基礎的事項でありかつ、重要な概念の「微積分学」へと入っていく行為でしょうか?・・・そこには「連続・不連続」という概念はありまた「ε-δ法」という概念もあります。また他方では、その渦中の「栗」を拾おうと近づいていくよりは、むしろ、多少の距離間を保って、外から、内を見入るようにして考察しますと、直に、物理学での「道具」としての「数学」を、なけなしの知識の限りにおいて記述してみますと、心あたりが該当するものは、他には、「ダイバージェンス」に対しては「ローテイション」(ベクトルの外積)ですとか、後は「無限級数」や「テイラー展開」等という級数現象に対して、それが「収束値」に辿り至るような現象を、付加的にも、あるいは、多少の距離はあっても、その外縁からであっても、その「収束値」に至る道筋を、そのノウハウを「投入」してあげるという事。

・・ その「外部」に居ながらも、その門外漢の立場から「援助球」たり得る「収束値」へと至る方法論を考察して、その「渦中の栗」に対して、「数学の姿を成した収束へと至るノウハウ」の巻を、投入してあげること。それが必要にして、いま、求められている行為・姿なのでは、ないでしょうか・・・?????

・・・(理工学的にも)まだまだ未熟な私にとって、出来ることは、そういう渦中の現象の現れた事実を、この「声なき声」にして、しかしながら、この私が持っています「物理文化」というフレーズを中心にして、今、早急なる「記述言語としての「叫び」」を発する行為。そこまでをしか、今の私には、もはや出来得ることはなにのではないでしょうか・・・???この「砂」を掴む」ような「無力感」を実感している観測者は、本当に、ここに、このテーゼの現れを「記述言語において「叫んで」いる」私だけ?なのでしょうか??

・・・・・故にこそ、私が、自分自身に、もはや「力の無さ」加減を実感し始めている現在(いま)だからこそ、私は「ダーザイン」として、「見えざる手」の「外界」からの「介入行為」を、祈りに近い記述の発露とすて、ここに「記述行為の「叫び」」を言及をするしかなす術はないようなのです。

・・・「オー・プリーズ・マイ・ガッド」!!!

・・・「もっと、光を、私たちの中にお与え下さい・・・!!!」


・・・私としましては、しかしながらも、日々これ「1+1+・・・」という堅実なる行為を行っていくしか方法論は考えられはしないのです。


・・・・・決して私は「宗教家」という類の分類人ではございません。

・・・私は単なる、一介の「理学士」にしかすぎません。










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[80] 「音波」の基本など:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月25日(木)20時30分57秒 pl19585.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

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 「音波」の基本的な方程式を、記しておきたいと思います。いま、変位「ξ」を、次のように記する。

   ξ0=(x,y,z;t)=a0cos[2π(x/λ0-ν0t)+δ0]   ーーーーー ①

一般に、重ね合わせの原理に従って、振動数の異なるこのような平面波を、多数足し合わせれば・・・多少の
の「操作」の後に、いわゆる「干渉現象」なども波の式によって、表現されることが分かるだろう。

・・・ここには「うなり」の現象等ももちろん、含まれる。


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・・・上記、物理の振動・波動の基本式は、既に、自明の理、という既存の事実です。

・・この先に、考え方を、柔軟にして、いろいろな「数理・物理的」なる現象などを、くっつけてみたり、あるいは、重ね合わせてみたり、いろいろと、考察を進めてみたり、試行錯誤が始まる訳でしょう。


・・しかしながら、多少、分野は変化に富みますが・・・・・・・・・。


  「何もないところには・・・実は、目に見えない「鎖・(手錠)」がある」!!!

というように考えることもまた、出来る場合もあるようです。:=>(この表現の発見には、東大阪市にて、在住していました時に、そして、自転車に乗っていた時に、このような表現を思い付いた、という「逸話」も尾ひれのようには、付いてくることでは、ありますけども・・・・・。


 例えば、今、お金を持っていない時等は 「 I have less money. 」

                    (私は「空集合」のお金を持っている)

                    (私は「ゼロ」のお金を持っている)

 とまあ、このように、受け取り方とか、表現を変位させてみて、考察をしてみる訳ですね。すると、

 そういう箇所において、何らかの「差異」「ディフェレンシャル」が生じてくる様子が、見てとれるようになる場合もあり得るという事は出来るでしょうか・・・・・。

 ただし、あくまでも、これなどは、ほんの「ワンサンプル」にしか、過ぎませんが・・・・・???










  

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[79] 「大学進学率」など:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月25日(木)06時07分6秒 pl19585.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

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・・・大学進学率などです。

・・・いつの時代においても、基礎事項は、やはり、大切でしょう。










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[78] 「学問」は基礎が大切でしょう。

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月25日(木)04時45分33秒 pl19585.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

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・・・やはり、一定の(何処かの大学(学部)を卒業したとしても、)基礎的なる学問事項という要件は、必要であって、これは、外すことは出来ないでしょう。

・・・基礎固めがあって後の、初めて、もう少しの応用分野へと、視野を広げていくという行為も可能となってくるのでは、ないでしょうか??

・・私は、そのように考えております。










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[77] 「未来は自力」にて、精進・努力:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月24日(水)13時51分52秒 pl19585.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

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・・今日は、多少、私が信仰をしています「幸福の科学」の「О川」総裁が、記述されている事の中から、あまり、追及はせずに、単なる「ゴー・ツー・チャーチ・オン・サンデー」のように、一週間の内の1日を、

そこに「いいとこどり」をするばかりではなくて、もっと、普遍性のある単純さを持って、簡単なる浅い信教の箇所について、ご紹介させて頂きます。


・・・つまりは、人の人生とは、運命とは、誕生後からの「精進」によって、変えられる?という事なのだそうです。



・・例えば、今、自分が「10」だけの値を持っていたとしても、その後「+50」だけの数値の加算的な努力・精進を積み重ねたならば、
     10+50=60

という、「60点」のあたりにまでは、自分が、復活していく事が出来るというような事でしょう。

・これは、悪いことではないでしょう。


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まあ、ちなみに、私の通常のなすべきことは、理工系の出来事・事象が多いのですが・・・。


・・・あくまでも、ご参照までに、どうぞ。










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[76] 「学問」は大切でしょう。

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月23日(火)06時17分54秒 pl18457.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

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・・・今日は、高知市内は、高知大・朝倉キャンパス内へと出向いていき、そこの同じ構内にあります、「放送大学・高知学習センター」まで、行ってきます。

・・・今日は、「英語」のセミナーが「ある日」なのです。




まあ、何事も、地道に学んでいくということが、アカデミックな内容を学ぶに際しては必要な要件では、ないのかな??という考え方。

・・まあ、ですから、あまりに遠い昔に取得した「学歴」ですとかを、今も誇示する人を見かけますが、、、大切なことは、今現在に持っている「学力」、どれくらいの全国レベルで、例えば7「標準偏差」の過半数を超えている?といえる状態にあるのか、どうか・・???



・・・まあ、今ではもう、古い頭脳(昔の老人に多い傾向性かもしれませんが)、過去に取得された「学歴」とか言いましても、・・・例えば「昭和」の終わり頃の大学進学率は「約30%」程度でした。

・・・しかし、2016年の大学進学率は、もはや約60%に達しているのです。

・・・そういう最近の時代に生きている古い頭脳を持った高齢者の学歴のある方々は、昔風に
「大卒」<=(おそらくは「学部卒:学士」でしょうが・・・2017年の今も「大卒」という学士取得にしか過ぎない方が「世間の中を威張りたければ」・・・実際「2018年」の来年の春に実施される私立でも国立でもいいでしょうから、もう一度、「大学受験」を受けられてみませんか?

・・・おそらくは、遠い過去に「学士号」を取得された位の方であっては、今回の直近の「大学受験」は、おそらくは「不合格?]」となることが、十分に、予想されます。

・・・であるならば、遠い昭和の時代において「大学」「学部」を卒業された方であっても、もし、今回の2018年の「大学受験」に不合格でしたら・・・今、現時点におけるそのお偉い方は、昔の「痕跡」としてだけは残って「いても、現在ではもう通用しない「大学・学部レベル」のアカデミック差しか、もう、持ってはいないのです。そうなのです。2017年時点における過去の「学士号」取得をされた方は、今ではもう、「大学卒(学部卒)」の資格を持っていない人(例えば高校卒業者」の方々と、アカデミック性においては、もはや、違いはなく、同レベルにまで落ちていると言われても仕方がない、はやり、過去の方なのでしょう。


・・・従って、日々これ「1+1+・・・」という加算の形でも表現できます「学問」への取り組み、再復習・再学習が、必要なのでは、ないでしょうか・・・??


・・・(よく「中身空っぽのペットボトル」程、水が飲みたい?という発言・要求に飢えているようなのです。)




・・私も「中身空っぽのペットボトル」にはならないように、気を付けていきたいと思っております。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






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[75] 「数理系」の進化は速い!!

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月22日(月)17時19分31秒 pl18457.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

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・・・いま、数理物理系の「科学雑誌」を、パラパラっと、見てみますと、・・・・・。


・・・そうですね~。今の数理科学系の分野の入門的な領域には、まず、「写像」の概念があるようですし、そして、それを、より、追及していく最中に、いろいろな「多様体」の形式が存在しているようです。


・・・今の、私の、正直な実感と致しましては、私の目前には(一連の)「多様体論」の、いろいろな、姿が、ちょうど、塗り壁?のような、あるいは、「大きな山」のような姿として、目前の道の前に立ち塞がっている?かのような、大変に「理数系」の意味においては「遅れ」をとってしまったような、そのような置いてきぼり?の気持ちが、結構、たくさん、あります。







・・・これが、今の、「Toshihiro-Hamada」(53歳)が、実感しています、正直な気持ちです。


・・・数理科学の進化は、大変に速いですね。










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[74] 「写像」と「関数」の同類表示など:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月21日(日)12時27分27秒 pl18457.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

「写像」と「関数」:呼び方の違いと同意について:===>◇::

◇:「写像」:集合S1の任意な元に、集合S2の1つの元を対応させる法則「f」を、S1からS2への「写像」といい、     f:S1→S2     と書く。
・fによって、x∈S1が、y∈S2に対応するならば、yはxのfによる「像」であるといい、
      f(x)=y       と書く。
・「写像」を変換、あるいは「関数」ということもあるが、関数という語は、解析学的な場合に多く使われるようだ。
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◇:実数の集合Dを、各元に実数を対応させる1つの規則が定まっているとき、この対応を、Dを定義域とする1つの「関数」という。
・Dの元を文字x(独立変数)で、これに対応する文字y(従属変数)で表わすとき、yはxの「関数」であるといい、これを、
   y=f(x)   y=g(x)   などで表わす。
・f(D)={f(x)|x∈D}を、fの値域という。
・次に1個のxに対応するyの値が2個以上あるときには、多価関数という。
・対応するyの個数に最大値nがあるとき、n価関数という。
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◇:2つの関数y=f(x)、z=g(y)があり、fの値域がgの定義域に含まれているとき、z=f(g(x))が、定義される。これを、fとgの合成関数といい、
     g?f で表わす。
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◇:2つの関数y=f(x)、z=g(x)があるとき、これを合成して、
     y=f{g(x)}
を作れば、yはxの関数となる。
これを2つの関数の合成関数という。
このとき、g(x)の値域はf(x)の変域に含まれていなければばらない。
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◇:一般に、2つの集合の間に対応する規則があるとき、その規則を「関数」と呼ぶ。
・特に変数xと変数yがあり、xの値を定めると、それに対応するyの値が定まるならば、yはxの関数といい、
 y=f(x)と書く。
・xを独立変数、yを従属変数という。
・xのとり得る値の範囲を変域、または、定義域という。
・実数を数直線上の点で表わしたように、関数y=f(x)をグラフで表わすことは理解を容易にする。
・あるxに対する1組の数(x,f(x))を、平面上の1点として表わす。
・この1組の数(x,f(x))を、x-y平面の「座標」という。

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・・・敢えて言わせて頂きますと、「人生について、何かを語れ!!??」などという事を、私に対して要求してくる「輩」があるとしたならば、私は、その方々について、逆に「人生」について、何事かを知りたいと思うのならば、まずは「中学数学」の「基礎」から、学びなおしなさい。そうすれば、中学数学という「数学」の最もな「基礎事項」からは、あなた方に対して、よりよく「優位な」何事かを、教えてくれることでしょう、と。私は、そのようにご提言申し上げたいと考えます。

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私は「大学受験」の頃、「英語」が「偏差値」を標準的に(全国レベルで)「60台」には、当然のごとくに載っていました。
それだからこそ、私にはわかるのです。「英語」の実力を「増やす」為には、「中学英語」を「70%」程は
完璧に近くマスターすれば、ただ、それだけで十分なのです。それで、「英検2級」程の「英語力」は身につくことでしょう。

ですから、その事象から「演繹的」に考察しますと、「数学力」に関しても、「中学数学」を、十分にその基礎と言いますか、「基礎的な定義付け」の箇所にまで、立ち返れば、後は、それに「枝葉」を付けていくという「応用行為」が待っているだけですから、自然と、大学の物理学などに関しても、あるいは、「記号論理学」などに関しても、十分に実力は付いてくるでしょう。

・・・何事も、基礎が大切でしょう。


・・・私は、そのように考えます。


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・・・ ( 私は、関係のない他人を、自ら自身の「不幸」の最中へと、巻き込んでしまうような行為は、むしろ、良くない行為だと認識・判定しております。 )


・・・どうぞ、誤解のありませんように、よろしくお願い致します。


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・・・私は、決して「唯物論者」では、ございませんし、また「無神論者」でも、ございません。

・・・しかしながら、私は決して「宗教家」では、ございません。

・・・敢えて言わせて頂きますと(現在は「アマチュア・物理科学研究者」)とでも、申しましょうか??


・・・私は、ただ、単に「1989年」に「日本大学・理工学部・物理学科」を卒業しました一介の「理学士」にしか、過ぎませんので、あしからず・・・・・。










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[73] 「押し売り」はお断り:::

投稿者: toshihiro-hamada 投稿日:2017年 5月20日(土)21時29分28秒 pl18457.ag0708.nttpc.ne.jp  通報   返信・引用

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・・・「押し売り」という、迷惑行為と言いますか、いわば「恐喝行為?」にも似た、恐ろしい行為があり得ます。・・・あなたの為に買ってきたのだから、あなたには、この「商品」を買う義務があるのですよ。っていう行為があったとしたならば、これって、やはり、「恐喝行為」の一種ですよね。犯罪行為の一つであることには、違いはありません。










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