【ヒロアカ成り】~絵、小説置き場~




41件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[42] サイカさぁん

投稿者: 桐谷 投稿日:2017年 8月21日(月)01時51分0秒 f54-pc21.cty-net.ne.jp  通報   返信・引用

PSPからの投稿…くっそ画質悪い!!!!
サイカちゃんはふにふにであるべき…((((




[41] ロングここみん

投稿者: 桜庭 投稿日:2017年 8月20日(日)22時52分18秒 7a98530ed.oct-net.ne.jp  通報   返信・引用

ロングだと思ってた人が割りと居たので投下。
…印象変わった人~?



[40] ここみん

投稿者: 桜庭 投稿日:2017年 8月20日(日)11時16分35秒 7a98530ed.oct-net.ne.jp  通報   返信・引用

ここみん!…急いで描いたからかなり汚い。あと机写さないように
したらかなり隅っこになった←
想「背後…もう少し私を美しく描け。怖いぞ。」
「だって目に光が無いんだもん…(´・ω・`)」
想「言い訳は見苦しいからやめろ。」
「(´・ω・`)」



[39] なんかわちゃわちゃ

投稿者: 落とし穴 投稿日:2017年 8月19日(土)10時53分24秒 KD014101074045.ppp-bb.dion.ne.jp  通報   返信・引用

あかね「僕は特に何も?」
緋李「泳ごうとなんてしてねぇよ!」
りんか「魚取ろうとか思ってないから」

不知火「すいか取りに行くだけなんですけど!?」


てきとうすぎとか言わないでェ~~~(白目)




[38] 或る中二の夏空

投稿者: 大崎 投稿日:2017年 8月18日(金)17時25分34秒 om126212165117.14.openmobile.ne.jp  通報   返信・引用

ただ、生きることに希望が持てなかった。

きっとピアノ以外何にも持ってなかったから。


その日俺は導かれる様に学校の屋上に居た。
家も学校も心休まる事なんか無かったけど、風に吹かれるのは心地好くて、少し開放感を感じた。

俺の事を酷く妬んで暴力を奮う兄も、動かない右手への怒りも全て忘れられる、そんな場所。

あぁ、何て馬鹿らしい人生。

フェンスを乗り越えて下の地面を見やる。
僅かに足が竦んで体が冷える感覚に何処か安堵した。

ぼんやりと下を見据えていると、浮かぶ恐怖と全て終わらせたい衝動が鬩ぎ合って動けない。




ふと、誰かが俺の背中をとん、と押した。
踏み出される足と浮遊感。瞬発的に後ろを見ると翠色の髪がふわりと舞う様子が目の端に映える。

妙に安心して浮く気持ちと反転して俺の身体は地面に吸い込まれて行った。



[37] 心眼二人の過去-氷菓視点

投稿者: 桜庭 投稿日:2017年 8月17日(木)22時21分7秒 7a98530ed.oct-net.ne.jp  通報   返信・引用   編集済

やっほ~!どーも!氷菓だよ!


今回は~ばばん!僕らの過去を語っていくよ~!


僕の性別やお姉ちゃんが何故あんなに戦闘狂になったのかとか!


色々分かるから楽しみにしててね!


それじゃ幕をあげるね!




-僕の家は所謂怪異の一族。しかもなかなか歴史が長くて怪異の世界じゃかなり有名。


もともと、産まれてくる子は何かしらの怪異であり人間になれる。


そして何代か強力な個性を持った子たちが産まれ、一族は誇らしげだった。


特にお姉ちゃんは珍しい読心の個性に美しく戦闘能力も高かった。


だから…僕に期待されたんだ。僕もきっとって。


でも、産まれてきた僕はなんと人間。


こんなことは怪異の世界でもほとんど例がなくバレれば間違いなく一族の地位が落ちる。


それを嫌に思った親や祖父母は僕の存在を隠した。


しかも僕は男の子だったから余計に。(跡継ぎ)




そして、それから2年後。事件が起きた。


僕がまだ二歳のころ。


お母さんとお風呂に入っていた時(本当ははいらなくていいんだけど僕がいるから)


「ママ~…!」


母「何かしら?」


「えへへーなんでもなーい!」


母「…人間のクセに…」


「?」


母「あぁ…!イライラしてきた…!こっちおいで!」


「?ママ…?」


母「…もう母さんに怒られたくないの。跡継ぎが人間なんてとか…」


「?」


母「だから…男の子じゃなくすれば跡継ぎにならない…ぶつぶつ…」


「な、何…?」


母「…人間なのが悪い!」(ぶちっ)


「いた…!わーん!ママ、ママ!うわーん!」


……だから性別についてはタブー。


…まぁ後で怪異じゃないかわりにどっちでもなれるようには一応なったけど。






とりあえずここまでです。今回は氷菓の性別についてでした。


…ちなみにここでの怪異は人間による噂で存在しています。


なので人間がいるとバレるとめんどくさいことに…


それを避けるため隠された氷菓。


…次は想美視点となります。


さぁ、想美が戦闘狂になったその理由とは。


次に続きます。



[36] 店の雰囲気的な()

投稿者: 桜庭 投稿日:2017年 8月17日(木)13時57分17秒 7a98530ed.oct-net.ne.jp  通報   返信・引用

…ここはカジノ兼bar「11」
多くのヒーローがここで情報交換等を目的に訪れる。
さぁ今宵のお客は…?

?「カロンコロン…来たぞ。」
黒「………いらっしゃい。…」
ここを仕切る「マスター」…黒王子ジョーカー。
普段はクールだが気に入った子にいたずらをしたくなるというギャップがありこの店が人気な理由の一つである。
個性は「ディーラー」
…さて紹介はこれくらいにして…今宵訪れたのは…?
?「…マスター。電気ブランくれ。」
黒「……リードって一応高校生だよな…。作るけど」
リード「さんきゅ。」
…リードと呼ばれたヒーローらしき女性がはぁと一呼吸。
黒「………また弟妹…?」
リード「あぁ。…最近…」
と話す女性に相槌も打たず作っていく
黒「……はい。」
出来た様で差し出す。
黒「……まぁとにかく飲んで…」

初投稿でっせ!←
ジョーカーが経営するお店がどういう雰囲気なのかを伝えたかっただけの駄作です←
…ちなみに出てきた女性は内緒です←…あと、ちゃんと未成年にはジュース等をあげますよ!未成年飲酒はさせません!←
以上!←



[35] 『friend~絵里樺編~』

投稿者: 南蛇絵恋 投稿日:2017年 8月17日(木)11時02分7秒 p12215-ipngn701akita.akita.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

halo!私は、素晴弄絵里樺デース!
今から私の過去をbarnとお見せするデース! これで私の事を少しでも知ってくれるならberryhappyデース!


「mommy、私どうすればいいデスカ?」  私が初めて日本に来た時の事デース、
幼い頃の私はまだ上手く日本語も話せないころだったのデース。
「help!me!mommy!」  引っ越し居てきた私は、好奇心だけで親の元を離れてしまいマシタ、…。


「君、…?どうしたの?」    現れたのは、ピンクストレートロングの髪の少女デシタ。
彼女が私を変えてくれた張本人なのデース、
彼女の名前は、…

__愛葉千紗__

「nospeakJapanese!!!」  「日本語喋れないの…?」 「(こくこく)」
私は、千紗に何かされるのではないかとずっとビクビクしてマシタ、そんな時…
「私、千紗。」  千紗は私の手を強く握りしめて頭を撫でてくれマシタ。
「ち、…ちさ?YOUnameち、さ?」  「そう、!私ちさ!」
初めて日本語で日本の人と話した時の感動は凄かったデース。
 「わ、…たし、え、…かデース…」 「、…えか?」  だけど緊張で上手くしゃべれなかったのデース☆

「ericaデース!!」 「!えりか!」 伝われという願いを込めて英語で話すと千紗に通じマシタ。


「えりか、私と友達…なろ?______」

この一言で私は、日本人を、千紗を、ココを好きになれマシタ、

「千紗、帰ってきたデース…」
一度帰ってしまったけれど私ここに戻る決めていたデース…。
千紗会いに行くよ…


絵里樺は、千紗と友達でしたー? 以上←。
リュアs



[34] 『アイドルになりたかったのは~雪織編P2~』 

投稿者: 南蛇絵恋 投稿日:2017年 8月16日(水)20時16分10秒 p12215-ipngn701akita.akita.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

あの事件があってから私と姉はヴィラン連合に入った。
ある日、私の心の奥底に閉じ込めていた夢とまた出会うことになった、…
「あいどるにな、…る?」 私は、任務のため町を歩いていたところ”スカウト”をされた。
でも、今の私には無理なことだ、断るしか_____

「今ならあの○○○○グループとのコラボもあります、(、にこ」

その言葉、私の心臓は高鳴った。 憧れていたあのアイドルグループとコラボ…
〟『ほら~前を向いてごらん!素敵なものが見えるでしょ?」”   あの歌が久しぶりに頭の中でリピート

「私、アイドルなります!」   高鳴る鼓動と火照る頬。輝きにあふれた瞳、止まらなくなった気持ち。

私は、あの日の決意など忘れ”今”だけを見つめてアイドルになる決意をした。


「アイドル、!?」 「そう、!私町でスカウトされちゃって…(照れ照れ」
脳内はもう、アイドル活動の事でいっぱいだった。
「サインとか考えた方がいいよね、あと、歌に衣装に…」 「待って。」 「へ?」
「雪織がアイドルになるなら…私もなる」

お姉ちゃんもアイドルに!!そっか姉妹でアイドル結成だねっ!……………え。
「嘘おおおおおお!!??」  え、え、お姉ちゃんも????
「雪織がまた辛くならないように、私が傍でサポートする…」
冗談と思ったが姉の瞳は「私は本気だ。」という意味を示した瞳で私は、苦笑いの一つもできないまま黙っていた。
「愛葉千紗(あいばちさ)です、…」 あれからお姉ちゃんは私と同じ事務所に入った。

何気なく事務所内を歩いていると声が聞こえた。

”「最近さ、ヴィラン増えたんだってさ~」” ”「えー、怖っ!!…でも、ヒーローがいるし…」”
”「人殺しだよーあの集団は」” ”「血を好んで戦うみたいな?」” ”「無理無理、死ぬっしょ」”

まただ、…またあの時みたいになりそうだ。「ヴィラン」 「怖い」 「人殺し」「血」
今の私にはすべて当てはまる言葉ではないか。
私を苦しめに来てるようなものではないか、やめて、その言葉聞きたくない!

「絵恋ちゃん?」 「!!!」 声をかけたのは私の憧れのアイドルグループの一人だった。
「わ、○○さんお疲れ様です!!!(、にこ」 精いっぱいの笑顔で挨拶をする。この気持ちを悟られないように。
「大丈夫?さっき顔色凄かったから…無理しないでね?(、にこ」
「っは、はい!ありがとうございます(、ぺこ」 「そっ、じゃあねー!」

『泣きたいでしょ?逃げたいでしょ?辛いでしょ?死にたいくらい人が______』

「誰っ!!??」

『怖いでしょう?________』

「!!!!!!!!!!!」     私の悲鳴は絶頂まで達した。

アイドルは、人に好かれる。アイドルは、人を笑顔にする。 そんな私が人を怖がる?
嘘だ、嘘に決まってる。なのにどうして今私は、 ___

憧れの先輩が前に居るのに挨拶も顔を見ることすら出来ないの?

「ッ、…?…ぅ………」 話すどころか身動きだってできない。嘘でしょ?

『認めなきゃだめだよ。自、分、』 「い、……嫌ァァァァァァァァァァァァァァ!!」

私は、人が怖い?なんで、アイドルになるならそれぐらい普通じゃないの、
人なんて怖くないわよ。なのに、どうして ……
「だっ、だいじょ…」  「せっ、…ぱい」

私の意識はここで切れた______。



リュアから
うえーい、小説能力欲しいな。 以上←



[33] 『アイドルになりたかったのは~雪織~』

投稿者: 南蛇絵恋 投稿日:2017年 8月16日(水)19時46分54秒 p12215-ipngn701akita.akita.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

「ほら~前を向いてごらん!素敵なものが見えるでしょ?」
私が幼い頃見たテレビでふと見かけた『アイドル』という者。
歌で人を幸せにするという素敵な職業に幼い私は惹かれた、そして『私もアイドルに!!!』と願った、
「私も、アイドル…!」
でも、そんな簡単には行かなかった。  「貴方は、アイドルには向いていないわ」

母のその一瞬の言葉で私は絶望に引きずり込まれた。私の何処がダメなのだ。そう思った、
「せっ、…雪織!!??」 気づいたら私は赤く染まっていた。
「何した、…の?」おねーちゃんそんな目で見ないでよ。おかーさんにも、…。!
おかーさんは??? そう思い振り向くと赤く染まった母がいた。
姉は震え泣きだす、母は生き返らない、血に染まった私。 こんなんじゃ、…

「こんなんじゃアイドルなんて無理だよ____。」

私は、本当に愚かだ。一瞬の言葉だけで私は人を殺してしまった、いっそ姉も殺そうか、……。
でも、出来っこない。
母親は殺せたとしても姉は、私のたった一人の姉妹だ、…
「おね、…ちゃ」 恐怖と不安、悲しさ、絶望で染まった私はこれからどうなる?
独り突き放され寂しく生きていくのか?
そんなことを考えていると体にぬくもりが伝わった、
「雪織っ、…!ここから逃げよう……!」  姉だった。人を殺めた妹を突き放すことなくむしろ強く抱きしめてくれる。
「ごめんね、おねーちゃん!おかーさん…!」
私は、守られている。こんなことをしても、守られている、
今の私にはアイドルなんて無理。人を殺めて生きる殺人鬼のようなものだ。
それなのに守られている?なら、私は今まで、今も守られてきた分返すべきではないか
今の私が一番出来ること。 夢を捨て、姉を護る。
「おねーちゃん、私ッ、…ヴィランになる!!!!!そいでおねーちゃん守る!!」
「せ、…おり……本気で言ってるの?ダメよ!ヴィランなんて…」 だって、…私には…
「私には今守られる義務なんてないんだ…、こんなんじゃヒーローだってなれない」
血に染まったヒーローなんて外道だ。憧れる人なんていないだろう。それ以上に自分も嫌になる。
それならば、自ら悪の道へ行こうじゃないか。

姉を護るため____________。

「おねっ…ちゃ 、ッ私ね…絶対………ヴィランになっておねーちゃ守る!」 夢を心の奥底に閉じ込めて_
「雪織がなるなら、…私だって。…」  悪の道へ染まっていこう、___
「ッ…ごめんなさい、…!!」  それが、私”愛葉雪織(あいばせおり)”だ。



リュアでーす!!
雪織ちゃんの小説書いてみました! 続きもよんでねー


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