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以前質問させていただきましたZenigataです。
初心者にもかかわらず、いきなり高級ドライバを購入し、塗装以外を完成しました。
HPには写真を掲載してあります。
以前お世話になりましたため、まず報告をさせていただきます。
・ちなみにこの写真を撮った後、ドライバの周辺に開いたバッフル版の隙間が干渉を起こしてしまうことに気づき、現在はこの隙間は埋めてあります。
・フレームの木材は全てバーチ合板(ロシア産、3cm厚です)
・側面は3mm厚合板の8枚重ねで3cm厚になるまで積層いたしました。
・5-10kHzにあるツイータのディップを埋めるため、グラフィックイコライザを使って聞いています。(痛!)
・音は、手前味噌ではありますが凄い音が出ます。ELACKのFS209Aという定価45万円(激安で購入)くらいのスピーカを所有していますが、これに比較し2~3ランク上の音が出ています。締りのある豊かな低音が特徴だと自己満足しています。<--手前味噌でアホですが、お許しください。
またまた質問をさせてください。
1)ツイータの再生音のグラフをSpeakerWorkShopを使って測定したところ、バッフル装着時に5-10KHzにディップができてしまいます。これはツイータをウーファとスコーカではさんで配置してしまったがために、ツイータの周辺に大きな平面部分ができてしまっていますが、これによる干渉ではないかと自分は疑っています。ご意見をお聞きできるとうれしいです。
2)バッフルは22mm厚と19mm厚のMDFを張り合わせてルータを使いカットしています。
実は途中で正確にカットできず、何度も修正したり、端切れを接着しなおして完成しています。
また、失敗しすぎて最初の2枚は破棄し、作り直しています。
できればオーク集成材を使い作り直したいのですが、(高いので)正確にカットできるか不安です。
CNCを使って工場に依頼するなどの方法もあるかと思うのですが、どう思われますか?
日本に在住していればMAKIZOUさんにお願いしますが、国外在住なのでおそらく厳しいです。
CNCだとソフトウェアを使って設計が必要ですが、普及していてフリー(または安価)なソフトウェアはありますでしょうか?
以上よろしくお願いいたします。
http://www.woodworker.de/photopost/showgallery.php?cat=500&ppuser=41708
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